季節ハタハタが極めて不漁で昨年に引き続き飯寿司を諦めたが、 妻が紅鮭で飯寿司を作った。 以前にも不漁の時に季節ハタハタと鮭を半分半分にした。 おいしかった。 ノウハウは妻がもっている。 8年前の写真

季節ハタハタが極めて不漁で昨年に引き続き飯寿司を諦めたが、 妻が紅鮭で飯寿司を作った。 以前にも不漁の時に季節ハタハタと鮭を半分半分にした。 おいしかった。 ノウハウは妻がもっている。 8年前の写真
能代衆にとって冬の食で欠かせないのは 季節ハタハタと共に、八つ目うなぎ・鮫・カスベである。 近年、ハタハタの不漁もそうだが、八目うなぎもとれない。 地域新聞の北羽新報の広告欄に海産物加工店「お母さんの店」の「八つ目鰻大量入荷」があった。 早速買いに行った。 八つ目うなぎ、沖合ものだがハタハタ、八森沖のマグロなどがあった...
季節ハタハタ(接岸ハタハタ)は殆どとれていない。 漁に出ても数匹である。 季節ハタハタは産卵のために接岸したもので、 水温が13℃〜14℃以下に低下し、大潮の潮周りが重なることが重要な目安になる。 それで鮮魚店から沖合ハタハタを買った。 沖合ハタハタは沖合の底引き網漁でとれたもの。 おいしさが違う。 沖合ハタハタで一匹...
建築の結露や冷暖房の熱・水蒸気移動は建築物理で原理原則なのだが、 宗教や民族思想や個人的偏見にも原理原則があり混乱してしまう。 多く見られている情報源のYouTubeの建築物理的内容に、 あまりにもカルト・オカルトが多い。 建築物理は原理原則で答えは一つになる。 原理原則から人間側になればなるほど多種多様になるのだが、...
映画監督の浜野佐知の著作「女になれない職業」を読んでいたら、 2026年2月に公開される映画の「金子文子 何が私をこうさせたか」と映画の「尾崎翠を探して」を知れた。 そして、知っていたが木村紅美原作の映画「雪子さんの足音」が書かれていた。 監督は浜野佐知である。 木村紅美さんはZOOM飲み会仲間の東北住建の顧問の木村さ...
接岸ハタハタは取れないが冬支度である。 燻りガッコ、鉈漬け、鮭の飯寿司、八つ目ウナギ。 鮫がない。 今年の能代地域はハタハタの不漁と共に大根が不作である。 冬料理のガッコ(漬物)をつくれない。 妻の合川の実家に行ったおり、大根を求め近所の「山田のキミ」の農家を訪ねた。 キミがおいしい。 大根は平年作で、大量に大根を燻っ...
12月11日の現場、屋根のシート防水。 隣地や道路と近距離で落雪が少ないパラペット屋根にした。
札幌の齊藤さんのお土産。 鵡川(むかわ)の本ししゃも、紅シャケ、ミズタコ、他。 我が家で食べた。 おいしい、おいしい。