1月13日のQ1住宅大町の現場。 断熱材グラスウールの施工中。 吹抜けの2階の大窓。 3箇所の開閉部分はスマートウィン(佐藤の窓)。 5箇所のFixは現場造作。 ガラスはLow-EArトリプルガラスECLAZ。
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1月13日のQ1住宅大町の現場。 断熱材グラスウールの施工中。 吹抜けの2階の大窓。 3箇所の開閉部分はスマートウィン(佐藤の窓)。 5箇所のFixは現場造作。 ガラスはLow-EArトリプルガラスECLAZ。
数年に一度の大寒波の天気予報だったが、そうでもなかった。 積雪は20cmほどか。 外気温はー3℃。 自宅の居間から庭の雪を見る。
新年になり初めて現場を廻った。 能代カトリックこども園、Q1住宅大町、Q1住宅明治町、Q1住宅豊祥岱。 Q1住宅大町はカーテンウォールのはめ殺しガラスのECLAZが設置された。
床下エアコンを寒冷用に取り替え、 1月4日の深夜に外気がー5℃になったが快調である。 室温は22.0℃。 床下エアコンの消費電力は250W。 シンガポールガラスのLow-EArトリプルガラスの室内側表面温度は20.4℃から19.7℃。 冷輻射は感じなく、コールドドラフトがない。 居間南側外壁の室内表面温度は21.9℃。...
Q1住宅大町:12月27日
冬至の22日が過ぎ、24日の今朝7時。 これまでの冬至の朝7時は真っ暗であったが、 24日の今朝7時はいくらか明るくなった。 24日今朝8時。 外は毎日続いている曇天だが、 外付けブラインドを室内側に斜めにし、 ライトシェリフ効果の反射光で室内を明るくする。 効果が大きい。
築32年の事務所の暖房は床下設置FF石油ストーブの床下暖房である。 当時のエアコンは寒冷地では暖房能力が弱く、暖房はFF石油ストーブかボイラーであった。 FF石油ストーブは3代目なのだが1年未満で動かなくなった。 基盤が壊れていたそうだ。 1週間ほど床下暖房ができなかった。 その間は壁掛けエアコンの暖房だったが、 床面...
JUUのQ1住宅中和の取材と撮影が20日だった。
自宅の床下エアコンの取り替えは横手市浅舞の菊地電器さんにお願いした。 西方設計が設計したQ1住宅浅舞の住まい手である。 菊地電器は最近では珍しい町場の電気屋さんで、 家電からエアコンの設置まで、小回りの効いたメンテナンスができ、 有難い。 量販店のように面倒臭いことは言わないし、技術が適切で、 地域に有効である。 エア...
冬になってしまったが、緑を背景にしたQ1住宅千秋矢留。 緑の背景は秋田市千秋公園である。
地鎮祭から4ヶ月経ったが、 今日18日にQ1住宅Q1住宅豊祥岱が着工した。