ホワイトアウトの中、鷹巣の佐藤材木店に往復した。 その途中に道の駅ふたついに寄った。 ホワイトアウトは車では地獄だが、室内からは楽しめる。

ホワイトアウトの中、鷹巣の佐藤材木店に往復した。 その途中に道の駅ふたついに寄った。 ホワイトアウトは車では地獄だが、室内からは楽しめる。
1月30日のQ1住宅豊祥岱の基礎配筋の蒸気融雪。
北欧は光が弱く冬は曇天なので室内に影をつくらない。 南の地域は光が強く室内に影をつくる。 秋田は北欧と同様で光が弱く冬は曇天なので室内に影をつくらない。 A・アールトのアトリエ A・アールトの自宅のアトリエ
昭和史(戦争史)の本を読み考えている。 最近はその中で戦争画関連の本を読んでいる。 というのは、 昨年の25年9月30日に東京国立近代美術館の「記録をひらく記憶をつむぐ」をみたのだが、 内容が充実していた。 しかし、チラシもポスターも図録もない、積極的な広報が行われていないのが不可思議だった。 私は小さなコーナー展示か...
太陽が欲しい。 昨日27日のアトリエの庭の寒波中の冬景色。 積雪50cm。 街中は除雪から排雪が厳しい。
「死なないための家と近作」展の会場は 本庫HonCo本庫HonCo (私設図書館)秋田市中通四丁目1番8号 です。 設計:難波和彦 「箱の家」シリーズ (西方設計は工事監理の手伝い) 室内 南側外観 北側(道路側) 設計:難波和彦 「箱の家」
屋根が板葺のSANUの建築。 私も板葺にしようと思ったが、度胸がなく諦めた。 私のアトリエは土の芝置屋根。
Q1住宅明治町の現場は終盤である。