畑のじゃがいも、ホクホクでおいしい。 ジャガイモは二畝を掘り出し、三畝が残っている。 26日、出張の帰りの羽田空港で25分並んで食べた大きなトンカツ。 29日の辻先生の盛岡でのセミナーの帰りの30日の「こまち」で朝食のウニメシ駅弁。
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畑のじゃがいも、ホクホクでおいしい。 ジャガイモは二畝を掘り出し、三畝が残っている。 26日、出張の帰りの羽田空港で25分並んで食べた大きなトンカツ。 29日の辻先生の盛岡でのセミナーの帰りの30日の「こまち」で朝食のウニメシ駅弁。
25日に羽田空港で熱中症直前だった。 バス待ちで猛暑のデッキの灼熱地獄で25分間待たされた。 倒れる直前だった。 涼しい飛行機内に戻ろうとすると客室乗務員に拒絶された。 一旦出たら戻れない規則だと。 ケースバイケースだろうと思うが?。 自分達は涼しい飛行機内にいて、 私どもは灼熱地獄で25分間待たされた。 倒れたらお互...
北国能代でも毎日が猛暑日と熱帯夜の連続である。 自宅の大窓(カーテンウォール)の外付けブラインドは直達日射の遮蔽はもちろんのこと、 夏場は全体の日射の6割から7割ある天空日射の遮蔽ができている。 これが大きい、猛暑日は特に効果が大きい。 庇や簾などでは全天空日射遮蔽の効果が少ない。 外壁はファサード・ラタンなので外壁の...
専門雑誌からファサードラタンの取材を受けるので、 事前調査でネットで調べた。 ユーチューブで下の私の似顔絵が出てきた。 驚いた。 モリシタ・アット・ホームのユーチューブから転載。 エクシナレッジ出版の私の本のキャラクターは以下である。 27年前の1998年だった。 ドイツのリボスの会社がある近郊の古い街に木のおもちゃ屋...
再エネを半年シーズンシフトのPower to Gas パッシブタウン第5街区の0棟1階にP2G(power to gas)のシステムがある。 裏日本では冬に暖房や給湯エネルギーが多大だが、 日射が極めて少なく太陽光発電では自給できない。 そのため、春・夏・秋の再生可能エネルギーの余剰電力を水素に変えて貯蔵し、 電力が足...
暑い夏が来た。 猛暑日36.3℃。 外の日射は焼けるように暑い。 室内は快適。 日射遮蔽は外付けブラインド。
H・カフマンの基本計画のYKK黒部パッシブタウンを見学した人たちと軽井沢・大宮で別れ、 カフマンの余韻を楽しみながら、 お決まりの深川飯を食べながら「こまち」の一人呑みになった。
孫二人がつくった七夕の飾り。 笹は地面から生えたもの。
日射反射する外付けブラインド。 能代港沖の洋上風力。
「屋根の花園 〜芝棟・草屋根を日本と世界に訪ねて〜」著:山口隆子 が今年の2005年4月に出版された。 芝棟の本は、1991年に出版された「芝棟 屋根の花園を訪ねて」著:亘理俊次から34年経っている。 40年前は秋田県北の米代川流域や青森県南と岩手県南の南部地域や遠野を探し歩いた。 1995年出版の「住まいの伝統技術」...
0704にアトリエの芝置屋根を芝刈りした。 芝刈りは大類造苑さん。 ススキなどで藪なのだが、 萩が大きくなり、根が防水層を破り漏水すろことが怖かった。 やはり、寂しい。 芝刈りの前の芝置屋根。 もう藪である。