北秋田市鷹巣の「大太鼓の館改修」業務受託に設計チーム木(協)が候補者に選定された。 今日11月26日に通知書が届いた。 嬉しい。 現状の大太鼓の館 地元綴子(つづれこ)地区に伝わる世界一の大太鼓をはじめ、世界各国の太鼓を展示している「太鼓の博物館」 北秋田市のホームページから転載
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北秋田市鷹巣の「大太鼓の館改修」業務受託に設計チーム木(協)が候補者に選定された。 今日11月26日に通知書が届いた。 嬉しい。 現状の大太鼓の館 地元綴子(つづれこ)地区に伝わる世界一の大太鼓をはじめ、世界各国の太鼓を展示している「太鼓の博物館」 北秋田市のホームページから転載
能代市営万町住宅が[秋田ウッドファースト秋田木質化部門]の最優秀賞を頂いた。 外壁が赤ナマハゲ秋田杉板張り[木造断熱パネル+付加断熱]なのだが、 構造が柱や梁が鉄筋コンクリート(ラーメン構造)であり、 理解されなく受賞は難しいと思ったが最優勝賞を頂き有難うございました、嬉しい。 設計:設計チーム木(協)
7日に敷地を見た後、 八戸市埋蔵文化財センター 是川縄文館を見学した。 質が高く、規模が大きく見応えがあった。 遺跡は改修工事で見学ができなかった。 国宝:合掌土偶 保存庫がガラス越しに見える。
2008年に設計し12月に完成。 17年経った今日の2025年11月18日に伺った。 温水暖房のHPの室外機エコヌクールが壊れた。 三菱なのだがもう作られていない。 PSの高橋さんとその手当に伺った。 高断熱・高気密住宅で薪ストーブどころか囲炉裏まである。 ミゾレが降り外気温は2℃で寒いが、83坪の大きな家の室内は薪ス...
郊外のイオンショッピングセンターでなく、 街中のイオンに熊が突入。 北羽新報から転載。 秋田市や能代市の自動ドアは手動になっている。 能代市のコンビニ。 秋田市のナカイチ。
自宅の庭のクヌギとコナラ。 15日のクヌギは未だ紅葉していない。 コナラは紅葉真っ盛り。 17日にはクヌギが黄色づいてきた。 ドングリを植えた時期は一緒だが、 3年目で、クヌギは3m、コナラは30cmの高さになっている。 クヌギの自生の北限は山形で、秋田には自生しない。 だが、ドングリを植えた自宅のクヌギの成長は頗る早...
14日9時の写真。 自宅に庭の木々が殆ど紅葉・落葉したがクヌギは未だだ。 大類造苑の江戸川区の実家付近の公園から拾った大きなドングリを植え、 二冬を越し高さが3mほどに成長した。
外装材用の赤ナマハゲ秋田杉を求めて周辺の製材工場巡りをしている。 今日14日に見た全赤みの厚さ33mmの秋田スギ板。 間柱用に挽いているのだが、外装材用の赤ナマハゲ秋田杉に転用できる。 厚45mm(間柱用)もあるが外装材には勿体ない。 原木は背景にある90年前後。 厚さ43mmの全赤みの秋田スギ板。
3月23日に府中市美術館「司馬江漢と亜欧堂田善」展をみた。 駅から遠いのでいつもはバスかタクシーだったが、 今回は東府中駅から公園を通り歩いた。 広大な公園で以前はなんであったのだろうと思っていた。 その後、「陸軍燃料廠:太平洋戦争を支えた石油技術者たちの戦い」を読んだ時に、 陸軍燃料廠の広大な跡地だったことを知った。...
西方設計でも赤ナマハゲ秋田杉を求めることが難しくなったので、 改めて周辺の製材工場を見回っている。 秋田スギのプラットホームをつくりたい。 赤ナマハゲ秋田杉を求めて。 耐久性がある全部が赤みの秋田スギ板を選び、一棟分をまとめる。 並材(一等材)。 無地〜小節材。 純白美人秋田スギを求めて。 70年前後の原木。 100年...
11月6日。 上野公園の東博からアメ横を通り上野御徒町のとんかつの「蓬莱屋」で昼食にヒレカツを食べた。 おいしい。 定番コースである。 その後の見学コース 「蓬莱屋」→西新宿「帰還者たちの記憶ミュージアム」 →小伝馬町「小伝馬町牢屋敷跡」「耕書堂(蔦屋重三郎)」 →東京駅→能代 アメ横の人気は絶大だ。 殆どが外人である...