3月18日のアトリエの庭の福寿草とバッケ。 新緑はまだ遠い。
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3月18日のアトリエの庭の福寿草とバッケ。 新緑はまだ遠い。
3月19日にSAREXでしゃべります。
15日の今朝に秋田の住宅雑誌「JUU」の取材を受けた。 新築でなく完成10年後の家の変化である。 取材を受けた「Q1住宅Y」は「JUU」の創刊号に掲載された。 それから早、10年が経ったのだ。 編集者は変化を劣化と言われたのだが私は「風情、風合い」と表現している。 時間の経過が刻まれ「風情、風合い」を増している。 魅力...
3月19日にSAREXでしゃべります。 内容が段々に固まってきた。
昨日5日に課題が「木都能代への期待と木材産業の未来」のセミナーがあり、講師が小川孔輔さんだった。 小川さんは中学と高校の同級生だった。 その中で、半分は中国木材の話で、その中にドライビームの話があった。 1993年築の西方設計の梁はドライビームである。 中国木材がドライビームをつくったのが1989年なので、 使ったのは...
28日の午前中は快晴。 テーブルの上は眩しく本を読めないので外付ブラインドのテーブル側の片側は日射遮蔽する。 無暖房の室内の温度調整は外付ブラインドの日射調整と窓を開け通風でする。
2022年に写真の本が出版されているのを最近に知り早速買った。 70年代後半に渋谷のメアリージェーンや明大前のキドアイラクホールでよく聞いた。 80年代は能代でCDで聞き、今もたまに聴いている。
■-------------------------------------------------■ 「建築・住宅と教養」 講師:西方里見 氏(西方設計 代表) ■-------------------------------------------------■ 日時:2026年3月19日(木)15:00〜17:0...
2月14日 演題:「十三湊と安藤氏について」 講師:榊原滋高 市浦総合支所地域興係 主催:秋田文化財保護協会能代支部
自宅の庭の樹木の周りの雪解けは早い。
2月5日のblog、facebookに足す。 「エッ」と思うほど変化するジャーナリズムと輿論・世論。 時代に流されないようにするにはどうすれば良いのか。 教養と思えるが、 教養とは何かを思索している。