6月18日のグラスウールの付加断熱施工。 GWのバインダーは植物澱粉。
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6月18日のグラスウールの付加断熱施工。 GWのバインダーは植物澱粉。
ZEB T社屋 築30年の建物をZEB(ネット・ゼロ・エネルギー・ビル)に改修して新社屋とした。湾 曲した大開口に内窓を新たに設け、小型化した地中熱ヒートポンプを冷暖房に利用するなどの工夫を重ねている。 一方、建物の断熱化は内部空間側で処理している。 外壁のウレタン吹き付け断熱は、もともと厚さ20mmだったものに厚さ1...
南東 西南 居間 ロフト 付加断熱材支持材
0609の午前中に担当所員Nが事務所の中間検査を行った。 午後からの瑕疵検査もパスした。
外壁下地合板(構造含む)、その後に付加断熱の施工。 今日で屋根板金は終わるか。
6月6日16:30の現場の写真。 9時から始めた新エコテクノルーフ部分ができている。
6月6日、太陽光発電パネルのエコテクノルーフの設置である。
Q1住宅中和の都市ガスは申川ガス田からの天然ガスである。 距離にして30km。 今後、風力エネルギーでつくられた水素の可能性もある。 全面道路には都市ガスと水道の本管がなかったので、 50m先から引き込んだ。
西側の屋根にルーフィングのルーフライナーが貼られた。 この上にエコテクノルーフが設置される。 東側の屋根。
暖冷房の方式は各種あり、適材適所で対応しているが、床下暖冷房(冷房は平家)捨て難い。 冬の床面が24℃前後の全面低温輻射暖房は心地良い。 暖気は自然上昇通気で床面ガラリや巾木ガラリで行う。 夏は無冷房で床下温度が20℃から23℃前後と冷たく(冷地熱)あり25℃前後の全面低温輻射冷房は心地良い。 冷気は床面ガラリや巾...