19日に渋谷のユーロスペースで 「金子文子 何が私をこうさせたのか」を見た。 凄まじい人生だ。
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19日に渋谷のユーロスペースで 「金子文子 何が私をこうさせたのか」を見た。 凄まじい人生だ。
昨日の21日の午前中の2時間半は大菅さんと打ち合わせ それから上野の都美術館の「スウェーデンの絵画」を見て、 新宿三丁目の映画館の「シネマート新宿」で、 「死の天使ヨーゼフ・メンゲレ」を見た。 歴史の負は恐ろしい。 思い。 以前に 「メンゲルと私」「ゲッペレスと私」「ユダヤ人の私」 を見ていた。
3月19日にSAREXでしゃべります。
15日の今朝に秋田の住宅雑誌「JUU」の取材を受けた。 新築でなく完成10年後の家の変化である。 取材を受けた「Q1住宅Y」は「JUU」の創刊号に掲載された。 それから早、10年が経ったのだ。 編集者は変化を劣化と言われたのだが私は「風情、風合い」と表現している。 時間の経過が刻まれ「風情、風合い」を増している。 魅力...
2022年に写真の本が出版されているのを最近に知り早速買った。 70年代後半に渋谷のメアリージェーンや明大前のキドアイラクホールでよく聞いた。 80年代は能代でCDで聞き、今もたまに聴いている。
■-------------------------------------------------■ 「建築・住宅と教養」 講師:西方里見 氏(西方設計 代表) ■-------------------------------------------------■ 日時:2026年3月19日(木)15:00〜17:0...
2月5日のblog、facebookに足す。 「エッ」と思うほど変化するジャーナリズムと輿論・世論。 時代に流されないようにするにはどうすれば良いのか。 教養と思えるが、 教養とは何かを思索している。
14日に文化財保護協会のセミナーを聞きに能代市役所旧議事棟に行った。 廊下に「ペリリュー 楽園のゲルニカ」のポスターが貼られていた。
「摺鉢+ビー玉」な思考 ビー玉は動き回った後に摺鉢の底に安定する。 散々思い悩んだ思考が落ち着く所に落ち着いたのだ。 設計もこうだと考えている。 下の動画をクリックして見てください。 IMG_0671 更に、摺鉢をまな板の上に乗せ、まな板を更にビー玉の上に置く。 ビー玉の上に乗ったまな板と摺鉢は自由に縦横無尽に動き、ビ...
非定常ソフトのWUFIで屋根WFとGWの費用対効果を考えてみた。 東京2025年夏8月8日13:00 ❶図WF(ウッドファイバー断熱材)厚300mm ❷図GW(グラスウール20K断熱材)厚300mm西方設計標準仕様 ❸図WF(ウッドファイバー断熱材)厚150mm ❷図は西方設計の屋根の断熱材の標準仕様はGW(グラスウー...
悪し時代の言論統制とプロパガンダ。 50年の間に日本は、日清戦争・日露戦争・第一次世界大戦・第二次世界大戦(アジア太平洋戦争)の4つの戦争をした。 12.5年に一度だ。 敗戦後80年は戦争がなかった。 いつの時代も、組織が集合体が人の群れが、人を「煽る」。 「帝国日本のプロパガンダ」の帯。