8月28日。 基礎の底盤下と外部立上がり(外側)の防蟻EPS断熱材。 凸凹がなく平坦である。
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8月28日。 基礎の底盤下と外部立上がり(外側)の防蟻EPS断熱材。 凸凹がなく平坦である。
25日。 基礎底盤断熱材下の防湿シート。
22日に基礎の捨コンを打った。 この上に防湿シート、防蟻EPS断熱材、基礎底盤コンクリートが設置、打設される。
基礎のコンクリート底盤の下も上もフラット(平坦)である。 21日に採石地業を終えた。
8日は秋田県内の住宅雑誌JUUの取材がQ1住宅花輪だった。 住まい手の一冬を越しての感想は「快適だった。ストレスがない。」でした。 伺った時は冷房で湿気感がなく快適だった。 下の図面は一種全熱熱交換換気と床下暖冷房のダクト配管図。 給気ダクトの長さをメンテナンスから短くしたい。 給気ダクトは主に緑色の狭い領域で済まされ...
暖冷房の方式は各種あり、適材適所で対応しているが、床下暖冷房(冷房は平家)捨て難い。 冬の床面が24℃前後の全面低温輻射暖房は心地良い。 暖気は自然上昇通気で床面ガラリや巾木ガラリで行う。 夏は無冷房で床下温度が20℃から23℃前後と冷たく(冷地熱)あり25℃前後の全面低温輻射冷房は心地良い。 冷気は床面ガラリや巾...
20日のQ1住宅十七流れの基礎完成の写真。
19日夕方6時頃の現場。
16日のQ1住宅中和の基礎天端ならしの状態。 19日、20日から土台を敷き込む。
5月12日。 Q1住宅十七流れの基礎底盤と立上りコンクリートの一体打ち。
今日0507はQ1住宅十七流れは事務所と保険の配筋検査だった。 底盤と立上りのコンクリートを一回で打つ。 縦筋にフックをつけない。 縦筋は構造計算に入れない。