外気温ー7℃の寒波到来ながら、 床下エアコン暖房は23℃前後の低温輻射暖房で柔らかい暖かさは心地良い。 サーモグラフィーで床の表面温度をチェックする。 居間の室温は21.5℃ 外部基礎に近い位置:22℃ エアコンから最も遠い東端の床の表面温度:22.9℃ エアコンに近い位置:25.4℃ 廊下の点検口下の基礎コンクリート...
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外気温ー7℃の寒波到来ながら、 床下エアコン暖房は23℃前後の低温輻射暖房で柔らかい暖かさは心地良い。 サーモグラフィーで床の表面温度をチェックする。 居間の室温は21.5℃ 外部基礎に近い位置:22℃ エアコンから最も遠い東端の床の表面温度:22.9℃ エアコンに近い位置:25.4℃ 廊下の点検口下の基礎コンクリート...
Q1住宅豊祥岱:0118 配筋
0115 Q1住宅豊祥岱:底盤下断熱材の防蟻EPS
Q1住宅豊祥岱の根堀は12月25日。
築17年の漆喰の家のボイラーの三菱エコヌクール(ヒートポンプ)が寿命で取り替えた。 2025年3月で廃盤になったので調布(サンポット)にした。 暖房形式は [床上のPSの温水パネルヒーター]+[床下にサンポットのパネルヒーター設置した床下暖房] ヒートポンプが納入される間は薪ストーブとエアコンで暖房していたが、 床が冷...
Q1住宅大町は基礎完成が完成し、 明日18日から土台設置、軸組建方になる。
能代カトリックこども園の基礎底盤コンクリート打設。 10月30日。
能代カトリックこども園の配筋検査は10月28日だった。
10月17日のQ1住宅大町の配筋の現場の状態。 床下空間は立ち上がり基礎が殆どない扁平地中梁連結独立基礎でオープン。
能代カトリックこども園は900m2弱の木造建築。 基礎断熱のコンクリート底盤したの防蟻スタイロATの断熱材。 基礎形状凸凹が少なくがシンプルである。 大迫力である。 10月17日の現場。
10月15日の能代カトリックこども園の現場の砕石地業。