8月28日。 基礎の底盤下と外部立上がり(外側)の防蟻EPS断熱材。 凸凹がなく平坦である。
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8月28日。 基礎の底盤下と外部立上がり(外側)の防蟻EPS断熱材。 凸凹がなく平坦である。
25日。 基礎底盤断熱材下の防湿シート。
22日に基礎の捨コンを打った。 この上に防湿シート、防蟻EPS断熱材、基礎底盤コンクリートが設置、打設される。
基礎のコンクリート底盤の下も上もフラット(平坦)である。 21日に採石地業を終えた。
無垢の栗のフローリング。 色斑が少なく、綺麗だ。 加工製造は北秋田市の藤島林産、 素材の栗は岩手県産。
Q1住宅豊祥岱の地鎮祭だった。 これから住宅2件と子供園が着工する。
天井は秋田純白美人杉板目透張である。 下地は吸音材の木繊維ボード。 高断熱・高気密住宅は室内の音が反響するので、 天井の下地に吸音材の木繊維ボードを設置する。
縄張りが終わり、これから工事が始まる。 同時期にもう一ヶ所ある。 子供園も始まる。
住宅特集8月号014頁にアトリエが掲載された。 X年後の庭 住宅の庭のあり方とその実践を問う
7月は雨降らず、 この2、3日は豪雨。 豪雨時は外付けブラインドのスラットを逆向きにする。 豪雨がスラットにぶつかり、 反射し、ガラスを洗ってくれる。 下の写真はアトリエの窓。 巾5間高さ1.5mの大窓。 自宅は巾4間高さ5mの大窓のカーテンウォール。 見事に洗ってくれる。