建築家、照井さんのコンクリートの自邸。 設計:照井康穂建築設計事務所 札幌路郊外で巾4間の木製サッシが全開である。 今回の札幌研修は木造住宅の他に、 断熱ブロック建築、断熱コンクリート、非住宅木造なども見学した。 普段、凝り固まった頭を柔らかくするためである。 素敵な景観にある。
建築家、照井さんのコンクリートの自邸。 設計:照井康穂建築設計事務所 札幌路郊外で巾4間の木製サッシが全開である。 今回の札幌研修は木造住宅の他に、 断熱ブロック建築、断熱コンクリート、非住宅木造なども見学した。 普段、凝り固まった頭を柔らかくするためである。 素敵な景観にある。
28日に新住協の理事会があった。 その後の懇親会で、 鎌田先生(奥さん)から差し入れがあった。
「〇〇は危ない!」はとうに卒業したと思っていたが、 再度の登場です。 「洪水被害強い基礎を考える」 結果的に内水浸水に結果的に強かったべた基礎の紹介である。 「災害に強い屋根の新常識」に掲載された。 雑誌には掲載されていない。
断熱改修と床・基礎傾斜改修の十七流れの家は 断熱改修で2月の電気代が-54,600円だった。 大きい。 電気は暖房、給湯、調理、照明、その他。 2月電気代25,400円(消費税等2,309円) 昨年の同期は8万円 80,000円/2月-25,400円/2月=54,600円/2月 今年は暖冬とはいえ、ひと月に電気代が54...
これから能代市内のこども園の設計が始まる。 木造。 もちろん高断熱・高気密。
恩師のフクロウ文庫の山下敏明さんの掲載記事。 室蘭市図書館。 山下敏明の あんな本こんな本
26日の保戸野中町子供複合施設の現場。
基礎断熱と床下エアコンは一体で、 心地よい温熱湿度環境をつくるが、 そればかりではない。 昨年の大規模な内水浸水に強かった。 秋田市のS 邸では周囲の内水浸水面は、 道路から930mm、床上130mmの高さだった。 布基礎の床断熱であれば床下換気口などから床下に浸水し、 その直後に床上まで浸水した。 しかし、 気密(水...