5歳の孫が舟越保武の彫刻のホコリも拭いてくれた。

5歳の孫が舟越保武の彫刻のホコリも拭いてくれた。
4月24日に旧東工大で「篠原一男」展をみた。 それから乃木坂のギャラリー間の「篠原一男」展をみた。 現物を見ているのは「傘の家」だけであるが、若い頃に多大な影響を受けた。 見れたのはドイツ南西のヴァイル・アム・ライン(スイスのバーゼルの北隣接)の「ヴィトラ キャンパス」に移築の前である。
4月24日に旧東工大で「篠原一男」展をみた。 グランド東南下の「とんかつ松屋」でトンカツを食べ、 乃木坂のギャラリー間の「篠原一男」展に向かった。 グランド東南下の「とんかつ松屋」でトンカツを昼食にした。
アトリエの庭の新緑はブナ→モミジ→コナラ→ケヤキの順序になる。 ケヤキまできた。 美しい。 ニセアカシアはこれからになる。
0424に東博の「蔦屋重三郎」展をみた。 東博の企画展は国宝が多数並び見応えがあるが、今回は希薄に思えた。 企画内容や展示物からしてしょうがないが、写楽はずば抜けて素晴らしい。 浮世絵の専門家、特に鈴木晴信専門家の浅野秀剛は日曜美術館で「写楽は素人」?と言っていたが、 言われてみれば、絵としてはそのように思える。 素人...
5月12日。 Q1住宅十七流れの基礎底盤と立上りコンクリートの一体打ち。
5月11日の現場からの写真。 Q1住宅十七流れの基礎断熱の内側型枠。
南側の隣家の貧相な2階が庭のタモなどの新緑で見えなくなってきた。 良し。 ここまでに9年かかっている。 夕景