6月30日は有楽町(ONE LIFE)と渋谷(ゲバルトの杜)で、 重い映画を2本見た。 考えさせられる。 時は1938年、第2次世界大戦直前。ナチスから逃れてきた大勢のユダヤ人難民が、プラハで住居も十分な食料もない悲惨な生活を送っているのを見たニコラス・ウィントンは、子供たちをイギリスに避難させようと、同志たちと里親探...
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6月30日は有楽町(ONE LIFE)と渋谷(ゲバルトの杜)で、 重い映画を2本見た。 考えさせられる。 時は1938年、第2次世界大戦直前。ナチスから逃れてきた大勢のユダヤ人難民が、プラハで住居も十分な食料もない悲惨な生活を送っているのを見たニコラス・ウィントンは、子供たちをイギリスに避難させようと、同志たちと里親探...
6月30日は有楽町(ONE LIFE)と渋谷(ゲバルトの杜)で、 重い映画を2本見た。 考えさせられる。
6月28日は仙台で新住協理事会。 今後の新住協は如何に。 写真は二次会。
二泊三日の出張。いつもは秋田駅経由だが、今回は新青森駅経由。大人のフリーパス切符で。 28日今日午後から新住協役員会。 29日足利の現場。 渡利建設の施工中の自宅。 佐野の知人の荻野設計さんのできたばかりの自宅の見学。 人形町で懇親。 30日は東京で映画、美術展巡り。
アトリエの玄関戸は巾1間半のヘーベシーベで、 日射がキツくなってきたので葦簾を縦てた。 他は外付けブラインドである。 と思ったら、北東北も梅雨になった。 梅雨の中の束の間の晴れ。
自宅から西側の母屋に行くには北側の道路を通るのは気持ちが良い。 道路に接する巾1m程の空地には色取り取りの鮮やかな薔薇が植えられている。 綺麗だ。
大類さんが峰浜浜辺でキスを釣ってきた。 早速、天婦羅にし、おいしい。
6月22日。 秋田県人は酒が好きなのだ。
早春にススキを刈ったのだが、 旺盛にも緑々している。 屋根なのかわからない。 今春は花ものが駄目である。 芝置屋根のイチハツは花芽がない。 庭では、 シラネアオイ、石楠花、牡丹、サツキなどである。
自宅の大開口(W4間H5m)ごしの、 美しい緑の庭。 癒される。 居間に居ながら庭にいるようだ。 外付けブラインドごしの庭の緑。 東側から見た庭。 アトリエの庭 アトリエは樹立ちの中にある。
浅内成合の内陸部の丘陵地帯、黒土である。 周囲は農家の畑なのだが、 その中に一反(300坪)を借り妻を含む3人で家庭菜園をするそうだ。 広すぎる。 農家のキャベツ畑。 他に、ジャガイモ、ネギ、ニンニクなどの畑である。