片引きドレーキップのビューウインドー 2008年
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片引きドレーキップのビューウインドー 2008年
60年前にできた当時の新興住宅地の4代目の子供たちが、 家の裏庭の畑でジャガイモ堀をした。 その中の小さなジャガイモを皮ごと、油揚げした。 ワインといただいた、おいしい。 私の父が初代の住民、私が2代目、ジャガイモを掘った孫が4代目である。 私の家の周辺には子供が15人ほどいる。 ワインは6月上旬に行った北イタリアのガ...
富士吉田から大月へ、「かいじ6号」に乗る。 これから、盛岡に向かう。
夏は外付けブラインドで直達日射遮蔽ばかりでなく天空日射も遮蔽する。 パッシブ換気。 冷房床下エアコンは500W。 居間は25.3℃、絶対湿度14.9g/m3、相対湿度64%。
竹鶴が毎晩一本呑んでいたハイニッカ。 安酒ながら、それなりおいしく呑める。 ダブルのロック。 貧乏学生時代はまずくて呑めなかったが。 このハイニッカは探すのに一苦労した。 竹鶴が朝ドラになってから、 日本の高級ウイスキーは更に高くなるし、手に入らないのも多くなった。 安酒のハイニッカもそうだったが、 北海道資本のツルハ...
能代はニセアカシアの花が満開。 街全体に甘い香りが風にのってくる。 写真はアトリエの周囲の樹立ちのニセアカシア。 アカシアの甘い香りがふってくる。 心地よい。 隣のアカシアの樹立ちはアトリエが建った頃には薮だった。 30年で大木になっている。
空便の時は飛行機下の地形を見るのが楽しみである。 今回は四国の伊予から九州の大分に伸びるよこに細い岬(半島?)を見れた。 長い間、見れることが楽しみだった。 秋田空港から伊丹空港で乗り換え、熊本空港への往復だった。 4便ともプロペラ機のロンバルディア。
設計し始めた依頼主から「かわます」をいただいた。 米代川で採れ、50cm。 私の地域では海で採れたのがサクラマスと呼び、 川を俎上したものを「かわます」呼ぶ。 米代川は「かわます」釣りのメッカである。 七座山付近の米代川の「かわます」釣り人。 上の写真の「かわます」とは関連がない。
沿岸の現状の風力。
今日は10連休中の4月30日。 快晴で日射があり、室内は心地よい。 エアコンの送風機能で床下のコンクリートに蓄熱する。 午後からはオーバーヒートにならない様に外付けブラインドで日射遮蔽になる。 この時期は普通の家ではまだ暖房している。
昼食に行者ニンニクを食べた。 何枚も食べられるものではない。 2枚目の写真の一番下が行者ニンニク。