秋田城は 733年(天平5年)に出羽柵が庄内地方から秋田村高清水岡に移転したことにさかのぼり、 その後天平宝字年間に秋田城に改称されたものと考えられている。 21日に仙台でパッシブハウス東北支部の見学会と研修会があった。 講師のコンサルの鎌倉さんが見学した仙台パッシブハウスを仕様も基に、 東北6県の仕様を提案した。 福...
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秋田城は 733年(天平5年)に出羽柵が庄内地方から秋田村高清水岡に移転したことにさかのぼり、 その後天平宝字年間に秋田城に改称されたものと考えられている。 21日に仙台でパッシブハウス東北支部の見学会と研修会があった。 講師のコンサルの鎌倉さんが見学した仙台パッシブハウスを仕様も基に、 東北6県の仕様を提案した。 福...
22日、午後の日を浴びた新緑。 新緑はブナ、コナラ、ミズナラ、モミジ、ケヤキ、サクラ、ニセアカシアの順である。 大輪の牡丹と石楠花が散った。 芍薬はこれからだ。
0519にカワマス(川に入ったサクラマス)を頂いた。 50cmほど。
今春の日照時間は極めて少ない。 今日4月19日は珍しく晴れ(快晴)である。 4月は昨年の38%である。 5月も少なく同じほどか。 アトリエの北側の秋田蕗、大きい。
5歳の孫が舟越保武の彫刻のホコリも拭いてくれた。
アトリエの庭の新緑はブナ→モミジ→コナラ→ケヤキの順序になる。 ケヤキまできた。 美しい。 ニセアカシアはこれからになる。
南側の隣家の貧相な2階が庭のタモなどの新緑で見えなくなってきた。 良し。 ここまでに9年かかっている。 夕景
「伯耆」の漢字は関東・東北人はなかなか読めないだろう。 「大山蕎麦 八郷の里」が休みだったので、次の蕎麦屋を探した。 国道沿いにあり、外観も室内も蕎麦屋にふさわしくないと思ったが、 蕎麦は特別においしかった。 帰りの夕食はまたしても蕎麦屋。 羽田空港内の蕎麦屋。 何の特色もこだわりもない蕎麦。 それでも蕎麦は蕎麦だ。...
8日9日は大山を中心に周辺を360度周った。 秋田空港・羽田空港から米子空港に降り、 倉吉(鳥取県)→蒜山(岡山県)→伯耆(鳥取県)→松江(島根県) →米子空港から羽田空港・秋田空港。 9日に植田正造写真美術館で、 松江の島根県立美術館で柚木沙弥郎展があることを知り、訪問先の一番に見学した。 柚木は何度か見ているが、島...
8日、植田正治写真美術館から近所の蕎麦屋に向かったが、 そこは定休日ではないが休日だった。 おいしそうな蕎麦屋は困難だ。 建物は素敵だ。 こだわりから蕎麦もおいしいだろう。 機会をつくって食べたい。 町から離れた小さな集落にある。 商売がなりたつの不思議であるが、 おいしい蕎麦屋は遠いだろうが、食べたくて足を運ぶ。 赤...
氷見のワイナリー