昨日5日に課題が「木都能代への期待と木材産業の未来」のセミナーがあり、講師が小川孔輔さんだった。
小川さんは中学と高校の同級生だった。
その中で、半分は中国木材の話で、その中にドライビームの話があった。
1993年築の西方設計の梁はドライビームである。
中国木材がドライビームをつくったのが1989年なので、
使ったのは4年後になる。
これまでも何度か話していたが、懇親会で中国木材の松浦さんとその話しをし盛り上がった。


築33年の事務所の大梁は初期のドライビーム。

講演/木材、能代木材の歴史
|2026.03.06
昨日5日に課題が「木都能代への期待と木材産業の未来」のセミナーがあり、講師が小川孔輔さんだった。
小川さんは中学と高校の同級生だった。
その中で、半分は中国木材の話で、その中にドライビームの話があった。
1993年築の西方設計の梁はドライビームである。
中国木材がドライビームをつくったのが1989年なので、
使ったのは4年後になる。
これまでも何度か話していたが、懇親会で中国木材の松浦さんとその話しをし盛り上がった。


築33年の事務所の大梁は初期のドライビーム。
