外気温ー7℃の寒波到来ながら、 床下エアコン暖房は23℃前後の低温輻射暖房で柔らかい暖かさは心地良い。 サーモグラフィーで床の表面温度をチェックする。 居間の室温は21.5℃ 外部基礎に近い位置:22℃ エアコンから最も遠い東端の床の表面温度:22.9℃ エアコンに近い位置:25.4℃ 廊下の点検口下の基礎コンクリート...
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外気温ー7℃の寒波到来ながら、 床下エアコン暖房は23℃前後の低温輻射暖房で柔らかい暖かさは心地良い。 サーモグラフィーで床の表面温度をチェックする。 居間の室温は21.5℃ 外部基礎に近い位置:22℃ エアコンから最も遠い東端の床の表面温度:22.9℃ エアコンに近い位置:25.4℃ 廊下の点検口下の基礎コンクリート...
22日の今朝、寒波が過ぎたか、アトリエの駐車場の除雪。 アトリエ所有の小型の除雪機。 他に耕運機もある。。
昨日20日は大寒。 21日今朝のQ1住宅豊祥岱の現場。
近頃はホワイトアウトと言うが地吹雪(ブリザード)が似合う。 数年に一度の大寒波がやってきた。 本番は22日木曜日の予報だ。 家を出ると地吹雪。 家から郊外のアトリエまでは地獄の凄まじい地吹雪。 積雪は40cm。 外は地吹雪の地獄で、室内は天国。 22.1℃、39%。 自宅も天国。
築9年の年末に寒冷地用エアコンに取り替え好調である。 -5℃でも全く霜がつかない。 霜取運転は数時間に数分で気にならない。 以前の非寒冷用エアコンは-3℃以下になると室外機のフィンに霜が全面張り付く。 運転時35分→霜散り時間25分の繰り返しになる。 -5℃以下になると霜が暑さ10mm程度の氷になる。 設計事務所に勤め...
Q1住宅豊祥岱:0118 配筋
0115 Q1住宅豊祥岱:底盤下断熱材の防蟻EPS
1月13日のQ1住宅大町の現場。 断熱材グラスウールの施工中。 吹抜けの2階の大窓。 3箇所の開閉部分はスマートウィン(佐藤の窓)。 5箇所のFixは現場造作。 ガラスはLow-EArトリプルガラスECLAZ。
数年に一度の大寒波の天気予報だったが、そうでもなかった。 積雪は20cmほどか。 外気温はー3℃。 自宅の居間から庭の雪を見る。
新年になり初めて現場を廻った。 能代カトリックこども園、Q1住宅大町、Q1住宅明治町、Q1住宅豊祥岱。 Q1住宅大町はカーテンウォールのはめ殺しガラスのECLAZが設置された。
床下エアコンを寒冷用に取り替え、 1月4日の深夜に外気がー5℃になったが快調である。 室温は22.0℃。 床下エアコンの消費電力は250W。 シンガポールガラスのLow-EArトリプルガラスの室内側表面温度は20.4℃から19.7℃。 冷輻射は感じなく、コールドドラフトがない。 居間南側外壁の室内表面温度は21.9℃。...